スマートフォンで出会い系

写メりながらプレイ

自分から服を脱いでいく女にこんなに興奮したのは初めてで、ふたりとも酔っていたせいか、床にペタリと座り込んだまま俺は囃し立てるコールを続け、K子は1枚、また1枚とじたばた手間取りながらも服を脱ぎ捨てていった。
事務所で裸になったK子をスマートフォンのカメラで撮影する俺。
下着だけになったK子が来客用のソファにダイブした。固めのソファで鼻を打ったらしい。「いたぁ~い」と半べそ半笑いする。
こっち来てと俺をソファのほうへ呼び寄せ抱きついてくる。
K子の上に乗って身動きがとれないようにがっちり両手両足を抑えると暴れようとするので、思わず、「静かにしろっ、騒ぐと殺すぞ」とレイププレイのノリを出してしまった。それにK子が乗っかってきたので、そのまま無理矢理感を出しながら下着を剥ぎ取った。
プリーンとしたおっぱいと白い肌が目に飛び込んできた。先っちょにはかわいらしい乳首がちょこんとのっかっている。無意識のうちにむしゃぶりついていた。「やめて、お願ぃ・・・」まだ設定のまま続けるか。
K子の乳首は俺の唾液でべちょべちょ。硬くなった乳首を舌先でころころ転がすと、脚や腰が浮いてきた。K子が欲しがっているのが分かって、パンツの横から手を入れるとぬるっとした感触にあたった。
「んふっんっ」喘ぎ声に変わるとボリュームが大きくなった。
騎乗位で腰をふりまくっているK子を下からスマートフォンで撮る。それがまた嬉しいらしく、もっともっとと言ってくる。まるでステージダンサーになったかのように、狂ったように上下するK子の画像があとから見たらほとんどブレていた。

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